倉鉢徹のページ: 殺人予告情報収集サイト管理人 自身も「殺害予告」されていた
 

2008年08月04日

殺人予告情報収集サイト管理人 自身も「殺害予告」されていた

■「息苦しい監視だ」という批判もあるようだが、監視されるような行為をしなければいいだけではないか?
顔の知れた仲間内の質の悪い冗談と広く世間に知らしめることは違うんだから。

《殺人予告情報収集サイト管理人 自身も「殺害予告」されていた》
《殺人予告情報収集サイト管理人 自身も「殺害予告」されていた》

《予告inに、犯行予告を通報すると「警視庁を爆破する」という犯行予告してしまうスクリプトが埋め込まれる》
《予告inに、犯行予告を通報すると「警視庁を爆破する」という犯行予告してしまうスクリプトが埋め込まれる》

妬みか稚拙な愉快犯か、悪意のスクリプトを埋め込んだものがいたらしいが、収集サイト管理人氏も協力者を募って攻撃に強い形にサイトを持っていかないとダメなのではなかろうか?
どのみち一人ではやはり限界なのだろう。


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posted by kurapat at 08:06| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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