倉鉢徹のページ: またアルジェリア人ハイエース窃盗団
 

2009年11月13日

またアルジェリア人ハイエース窃盗団


ナイジェリア人の日本国内での犯罪ってほかのアフリカ諸国よりも突出している印象だ。

「ハイエース狙い窃盗容疑 ナイジェリア人ら43人逮捕」

「5府県500件、外国人らハイエース盗で逮捕 兵庫県警など」

以前も書いたが「ハイエースは盗みやすい」と書いた柘植氏の「」や「ネットを介した故買屋と接触してくる麻薬を抱えたナイジェリア人」を登場させた大沢氏の「狼花」など、外国人犯罪ネタを扱う小説はある。

しかし、何故アフリカ系でナイジェリア人の日本における犯罪が突出しているのかわからない。

■盗まれにくいように現行モデルのハイエースが改修されているかどうかも不明のまま。




  • 大沢在昌
  • 定価 : ¥ 1,050
  • 発売日 : 2008/10/22
  • 出版社/メーカー : 光文社
  • おすすめ度 : (5 reviews)
    性急な幕引きに失望する前に
    やがて悲しき思いかな
    満足と言えば満足
    満足
    新作ではありません


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posted by kurapat at 09:50| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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