倉鉢徹のページ: 便乗、ペンタブレット
 

2007年06月18日

便乗、ペンタブレット

谷川流の「学校を出よう!」の挿絵を描いていた蒼魚真青(あおなまさお)氏の日記「ぷりずし日記」ページにペンタブレットによる習作の話が有った。

使ったソフトは「ペンタブ用ペイントツールの『sai』」という名なのでググって見つけたサイトが「SYSTEMAX -ペイントツールSAI-」商用化を目標にしたβ版を無償公開中とのこと。

しかし、真青氏の絵とあまりにも違うから絶句。マッチョですよ、マッチョ。

さて、ペンタブレットの実用サイズはどれくらいなのだろう?「同人ゲームを作ろう」とかいう主旨の本ではプロ(ギャルゲー絵師)がA4サイズの紙に下書きしてからフラットベッドスキャナーで取り込んで加工なんて書いていた。
最初からPC内で作画する場合でもA4サイズのタブレットが必要なのだろうか?

検索してみるとA5まではしゃれで済む値段だが、A4は稼ぐツールでないと買えないかも?


CTE-440/S0 [FAVO A6サイズ シルバー]ワコム

CTE-640/S0 [FAVO A5サイズ シルバー]ワコム

PTZ-930/G0 [intuos3 930 A4サイズ クリスタルグレー] ワコム
posted by kurapat at 01:44| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 使用感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
フィードメーター - 倉鉢徹のページ
アスピリンぜん息
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。