倉鉢徹のページ: ゲーム用ハイスペックPCと日本のPCゲーム環境
 

2007年09月15日

ゲーム用ハイスペックPCと日本のPCゲーム環境

Wired Vision News「HP社の超高性能ゲームPC『Blackbird 002』レビュー」 かなりキテる?そんなマシン。水冷で、グラフィックボードにかなり力を注いでるのは、リアルタイムシューティングゲーム用なのか?価格は$6,500。日本国内でも売られるだろうか? 我らが日本の場合、無能なプログラミングで単にPCパワーを無駄使いしているだけという駄目ゲームメーカーが結構ある。PCゲームはコンシュマー機より参入への敷居が低いから、たとえ個々のメーカーのレベルが低くても次から次へと参入メーカーは後を絶たないらしい。 未熟ゆえに、標準的ユーザーのPC環境を想定せず、ハイスペックでないとまともに動かないゲームをリリースするメーカーが絶えない故に、「デバッグしたのか?」と罵詈雑言を浴びることになる。 動作環境チェックの為のマッサラなPCを用意せず、ツール混在環境では動作しても一般的な顧客では動かない、なんて冗談みたいな話もある。 トップページ
posted by kurapat at 12:43| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | サイエンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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